プラグイン費用
を削減しながら
もっと便利な
独自機能
を。

Jプラスは、kintoneの有償プラグインで実現している機能をJavaScriptで再構築し、コストを見直しながら、御社の業務に合わせてもっと便利に、もっと柔軟に進化させるサービスです。

  • 削減率50%を目安に試算
  • 必要な機能だけを個別開発
  • 置き換え可否を無料診断

※シミュレーターは連絡先入力なしで利用できます。実際の費用は機能内容・保守範囲により変動します。

年間コストは下げ、機能性・柔軟性は上げるJプラスのイメージ

kintoneは便利。
でも、プラグイン費用と制約が増えていませんか?

有償プラグインは手軽で便利です。一方で、長く使うほど費用が積み上がり、「ここだけ変えたい」「もっと業務に合わせたい」という場面も増えていきます。

¥

毎月の固定費が積み上がる

導入時は小さな金額でも、複数のプラグインを長期間使うと年間費用は大きくなります。

細かな業務ルールに合わない

条件分岐、表示制御、計算処理など、あと少し変えたい部分がプラグイン設定では届かないことがあります。

本当はもっと便利にできる

JavaScriptで必要な機能を作り直せば、削減だけでなく、現場に合わせた機能追加も可能です。

Jプラスの考え方

費用を削るだけでなく、
使いやすさをプラスする。

Jプラスは、プラグイン費用を単純にゼロへ近づけるサービスではありません。現在の支払いを見直し、その一部を御社専用の機能開発・保守に振り替えることで、kintoneをもっと便利に、もっと柔軟にします。

プラグインを無理にすべて外すのではなく、置き換えた方が費用対効果の高いものから段階的にご提案します。

現在月額10万円汎用プラグイン利用料として支払い
Jプラス導入後の目安月額5万円独自機能の開発・保守へ振り替え

※上記は削減率50%を想定した例です。実際の費用は利用機能、複雑さ、保守範囲により異なります。

削減効果シミュレーター

現在の月額プラグイン費用と利用予定年数を入力すると、削減率50%で切り替えた場合の概算削減額を確認できます。

シミュレーター上の想定削減率 50%
このシミュレーターは、現在の月額プラグイン費用に対して50%削減できた場合の概算です。無料診断では、実際のプラグイン構成と機能内容を確認したうえで個別に試算します。
概算シミュレーション結果
3年間の削減見込み1,800,000円現在のプラグイン費用を払い続けた場合との比較
現在の年間費用1,200,000円
Jプラス導入後の想定年間費用600,000円
年間削減見込み600,000円

削減額だけでなく、御社独自の便利な機能を追加できるかもあわせて診断します。

プラグインの代替だけでなく、
独自機能まで開発できます

Jプラスでは、現在のプラグイン機能を置き換えるだけでなく、現場の業務に合わせた細かな改善も一緒に設計できます。

1

入力制御・表示制御

条件に応じた必須入力、表示/非表示、編集可否、入力チェックなど。

2

複雑な自動計算

金額、税率、値引き、日付、テーブル集計など、業務に合わせた計算処理。

3

ボタン処理・画面カスタマイズ

独自ボタン、注意メッセージ、一覧の色分け、確認ダイアログなど。

4

アプリ間連携

他アプリへの登録、更新、削除、マスタ反映、関連レコードの自動処理など。

5

外部サービス連携

Googleスプレッドシート、メール送信、Webフォーム、外部APIとの連携。

6

保守・追加改善

業務変更やkintone仕様変更に合わせた調整、軽微な改修、運用相談。

JS開発でできることを、もう少し詳しく知りたい方へ

アプリ間データ連携、画面カスタマイズ、帳票出力、ダッシュボードなど、kintone JavaScript開発で実現できる機能例をまとめました。

無理に全部は置き換えません

プラグインには、継続した方がよいものもあります。Jプラスでは、費用対効果・保守性・リスクを見たうえで、置き換えるもの、残すもの、廃止できるものを整理します。

置き換え候補を診断

利用中の機能と月額費用を確認し、JavaScript化に向いているものを整理します。

削減効果とリスクを比較

単に安くなるかだけでなく、保守性、データ量、外部サービス依存も含めて判断します。

段階的に切り替え

効果が高くリスクが低いものから対応し、現場への負担を抑えて進めます。

導入の流れ

現在の環境を確認し、費用対効果の高いものから段階的に進めます。

STEP 01

無料診断

現在のプラグイン費用と利用機能を確認します。

STEP 02

置き換え可否の確認

JavaScript化できる範囲と、残すべき機能を整理します。

STEP 03

削減額と機能提案

費用削減だけでなく、追加できる独自機能もご提案します。

STEP 04

開発・保守開始

動作確認後に切り替え、継続的な改善と保守を行います。

よくある不安

費用削減だけで判断せず、運用リスクや保守性まで含めてご説明します。

今より便利にできますか?

現在の機能をただ再現するだけでなく、現場の操作や業務ルールを確認し、JavaScriptだからこそ対応できる細かな改善もあわせてご提案します。

切り替え時に業務が止まることはありませんか?

いきなり本番環境からプラグインを外すことはありません。事前にテストし、切り替え方法とタイミングを決めてから対応します。

すべてのプラグインを置き換える必要がありますか?

必要ありません。継続した方がよいもの、JavaScript化に向いているもの、廃止できるものに分類してご提案します。

プラグイン名や契約内容が分からなくても相談できますか?

分かる範囲で問題ありません。管理画面や対象アプリを確認しながら、利用中のプラグインや機能を整理します。

FREE DIAGNOSIS

まずは、今のプラグイン費用が
どれくらい削減できるか確認しませんか?

現在のプラグイン構成を確認し、置き換え可能な機能、残すべき機能、削減見込み、追加できる独自機能をご案内します。分かる範囲の情報だけで構いません。

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